自分をひらく教室 講師

和田夏実/研究者/デザイナー

ろう者の両親のもとで手話を第一言語として育ち、大学進学時にあらためて手で表現することの可能性に惹かれる。様々な知覚を起点に感覚がもつメディアの可能性について模索、遊びを中心に展開する。